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スマートスタンドは5タイプ用意

BENYPALO Japanのスマートスタンドは、様々な種類のベッドでご利用いただけるよう、5タイプ用意しました。お手持ちのベッドに合わせてお選びください。

(※多くのベッドでご利用いただけるよう配慮しておりますが、ベッドの種類によってはご希望に添えないものもございます。)

1.ベッド直付けタイプ

ヘッドボードに直接取り付けるタイプです。ネジで取り付けたりと設置の手間はありますが、最も安定したタイプであり、見た目もスッキリとしています。

設置方法

本体とベッド接続部の部品

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スマートスタンドとベッドを接続する部品です。

ネジをしめる

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さきほどの部品を、お手持ちのベッドのヘッドボードへ取り付けます。

ねじ穴は3箇所です。

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こちらは取り付け位置の見本です。

ベッドマットから部品の1番上のネジ穴までの高さが、260mmになるように取り付けます。

※ 目安ですので、お客様のお好みで調整されてください。

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部品の差し込み口に、矢印の方へ向かってスマートスタンド本体を差し込みます。

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簡単に装着できましたが、しっかりと固定されています。

2.フラット型ヘッドボード取付けタイプ

お手持ちのベッドを傷付けにくい、ヘッドボードの上から挟み込むタイプのスマートスタンドです。
取り付け部分が平らなものに限りますが、より多くのベッドに取り付けることができます。

設置方法

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こちらのタイプはヘッドボードの上端が平らになっているものに取り付けてください。

取り付け可能なヘッドボードの厚みは、30mm~100mmまでです。

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こちらがヘッドボードに取り付けるための部品です。

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ヘッドボードの上から、挟みこむように部品を置きます。

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部品の上部にあるレバーをしっかりと回し、ヘッドボード背面の押さえを固定します。

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ヘッドボード前面の差し込み口に、スマートスタンドの本体を設置します。

3.丸バー式ヘッドボード取付けタイプ

お手持ちのベッドを傷付けにくい、ヘッドボードの上から挟み込むタイプのスマートスタンドです。
取り付け部分がパイプ式など丸いバー状になっているものに取付けられるので、医療施設などでも幅広くご利用いただけます。

設置方法

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2のフラット式ヘッドボード挟込みタイプの手順3と同じように、バー状になっているヘッドボードの上から挟みこむように部品を置きます。

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レバーをしっかりと回し、押さえでヘッドボードのバーを下から強く固定させます。

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接続部の差し込み口に本体を差せば完了です。

4.マットレス挟込みタイプ

お手持ちのマットレスの下に、土台部分を差し込むだけで取り付けられます。ヘッドボードが無いタイプのベッドや、マットレスのみお持ちの方も、スマートスタンドを設置できます。現在製作中。まもなく公開予定です。

5.ベッドサイド据置きタイプ

弊社のArch X Link(アーチ・エックス・リンク)技術を採用し、伸縮によりベッドの横からテレビなどの画面を持ってくる、新しいタイプのスマートスタンドです。設置はベッドの横に置くだけ。介護用ベッドなどのリクライニングの動きを遮ることがありません。ただいま開発中です。